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メイン : 甦る昭和の情景 : ,泙舛鼎りと富良野の人々 : 

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  再生ハエのいない北海道建設   人気  Windows Media PlayerWindows Media Player
説明:昭和30年夏の清掃運動の様子。駅前に集合したトラックの荷台に乗って出発した一行は、市街地のドブさらいなどの作業を行う。
この取り組みは、7月24日〜26日にかけて開催された「第1回公衆衛生夏季大学」の一環として実施された。当時は、清潔な生活環境の確立と啓発による伝染病の予防が急務であった。
 ハエのいない北海道建設
レーティング: (投票数 3 件)  5.0
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最終登録日:2007-5-24

  再生協働で道路補修   人気  Windows Media PlayerWindows Media Player
説明:昭和30年7月15日に行われた富良野町の町道布礼別川沿いの道路と八幡丘道路の補修作業の様子。当時、道路の砂利敷きや草刈作業は行政と地域住民との協働で行われることもあり、住民はボランティアでこの作業に参加する場合が多かった。町役場のダンプ以外にも町内の会社のトラックも出動している。  協働で道路補修
レーティング: (投票数 1 件)  5.0
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最終登録日:2007-5-24

  再生空知橋の渡初め   人気  Windows Media PlayerWindows Media Player
説明: 昭和28年12月12日の空知橋渡橋式で、場所は現在の場所よりもやや上流である。これ以前の空知橋は洪水のたびに破損、流失を繰り返す脆弱なものであった。さらに、この頃交通量が急激に増加したため、市民の間で頑強な永久橋の建設が熱望され、昭和28年に念願がかなった。
 しかし、昭和37年の台風による水害で橋脚を破損したため、昭和41年に現在の位置へ「新空知橋」が架橋された。
 空知橋の渡初め
レーティング: (投票数 1 件)  5.0
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最終登録日:2007-5-24

  再生空知川の改修工事   人気  Windows Media PlayerWindows Media Player
説明:昭和28年10月撮影の空知川改修工事の様子。
河床ブロックの敷設、川に堆積した土砂の除去と簡易な護岸・堤防工事が行われた。空知川は大雨になると氾濫を繰り返したため、数回に渡る工事によって築堤のかさ上げが行われた。
 空知川の改修工事
レーティング: (投票数 0 件)  0.0
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最終登録日:2007-5-24

  再生耕転機の登場   人気  Windows Media PlayerWindows Media Player
説明:昭和30年ごろの耕転機試用会であろう。耕転機は昭和25年ごろから試作機が現れ、30年には実用になった。その後、急速に普及し、35年ごろには馬耕を上回る地域もあった。
30年代後半には、農業に限らず機械化が急激に進み、ここを分岐点に私たちのライフスタイルは大きく変わっていった。
 耕転機の登場
レーティング: (投票数 1 件)  5.0
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最終登録日:2007-5-24